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OSSプレイ感想 その4
感想書いてたのにうっかり忘れていました;
ちょっと中途半端ですがとりあえずアップ。

大体の強化パーツも買いつくしたので、そろそろシナリオを進めようかなと思います。

デートのお誘いに来たメイルちゃんをさんざん待たせていたのですが、ようやく熱斗くんデンサンシティに向かいます。
女の子をこんなに待たせて!と兄さんからお説教されてしまいそうな感じですよ。(いえ、待たせてたのは私ですが)
でもきっとメイルちゃんは待たせても「いまついたところだよ!」と健気な笑顔をくれる良い子なんです!
・・・と思いつつ、ところがついてみればメイルちゃんにまたたっぷり待たさせる結果になりました。
なんというか、熱斗くんめいるちゃんに振り回されっぱなしですね、いつも(笑)

やいとちゃんが最近骨董品に凝っているという情報を得ていたので、骨董屋でみゆきさんにご挨拶。
このときのみゆきさんの台詞が・・・!
「(ロックマンに)魂の輝きが見える」とか、
「ふたつの魂は重なり合ってより輝きを増す」だとか、
こんな感じの台詞を言ってくれているんですよ!!
うわあああ、それは兄さんの魂の輝きがみゆきさんには見えるってことですよね?!
事実は知らないだろうけれど、周囲でこんなふうに、ほんの少しでも兄さんの存在に気づいてくれる人たちがいるっていうのが嬉しくてたまりませんっ。

みゆきさんのリンクが取れないなぁと思っていたんですが、あのむしめがねの電脳、かなり難易度高いんですけど;
だって普通にボタン押すとみゆきさんに話しかけちゃいますって。
ピクセル単位であわせろというのですか;;(気づくのにだいぶ時間かかりました)

電脳内部で迷うことは今回無かったんですけど、こういうプラグ端子探しとか人探しとかで色々苦労しています~。(さすがに記憶が曖昧)

そんなわけで、デンサンシティを探索中してみました。
上映中の映画がかなり気になるんですけど(笑)
ナビが人を襲う!とか、
ナビが今度は現実世界に!?とか。
それは今後シリーズへの予告ととっていいですか。
どんな映画かぜひ見てみたいです。

メイルちゃんとの待ち合わせ場所に行くと、まどいとカラードマンによる信号機ジャック事件が発生。

にしてもここの事件は結構ハードですよね。
目の前で車が何台も「がしゃーん!」って木っ端微塵なんですが。これって後に死者何人くらいになっているんでしょぅ;; 子供が「目の前で事故見ちゃった」というようなことを言ってたと思いますが、普通そんなの見たら足がすくんで動けなくなりそうです。
熱斗くんみたいにすぐに「みんなを助けなきゃ!」と行動に移せるのはすごいなぁ。

あれって実際どうなんでしょう。運転は全部自動で行ってるらしいので、安全装置なんかも万全だったりするんでしょうか。ぶつかって爆発炎上してても中の人は無事?(だったらいいんですが)

メイルちゃんが危険にさらされていると知って、必死に町中を駆け回る熱斗くんが格好良い。
こう、脳内では劇場版エグゼのチャプター「熱斗疾走」が流れましたよ!
ローラーで逃げ惑う人々の間をすり抜けながら、「メイルーっ!」と叫んで走るわけですね。そしてプラグ端子がついている信号機に走りこみつつケーブルを引き出して「行くぞ、ロックマン!」とトランスミッション。

スピードを増している暴走バスを何回も先回りして、信号機を赤に変えていくわけですが・・・
近道したって言っても、熱斗くんどれだけ走ったんですか;
いくらローラー履いてるからって、すごすぎです。

ようやくバスを停止させて、バスの運転プログラムにプラグイン!
ロールちゃんを追い詰めていたカラードマンを撃退して、メイルちゃんを救出です~。

やっぱりこの二人はほほえましいカップルって感じがして、見ていて楽しいですv
熱斗くんが鈍いのはデフォルトですよね。
このあとプレゼントを買ったらしいと後日談で知り、こんなことがあったのに二人でデート続行だったのか! とか内心つっこんでしまいましたが。
メイルちゃんもなかなか逞しいです。

次はエレキ伯爵ですー。
電気系の敵、苦手なんですよね;
発電所はバッテリーの制限時間もあるので、なかなかにきびしいなと思います。
が、頑張りますっ。

update 2009/12/07
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